デジタルものづくり教育研究センターは、昨年度に引き続き、2026年10月13日~16日の4日間、幕張メッセで行われたジャパンモビリティショー2026(主催:一般社団法人日本自動車工業会)に参加しました。
今年はビズウィークとして、主に企業間のマッチングを狙ったイベントとして開催されました。
デジタルものづくり教育研究センターは、ジャパンモビリティショーのうちZONE3「テクノロジーとともに、人がもっと人らしく。」というテーマを掲げたエリアに出展しました。(国公私立大学の出展は、東京大学や東北大学など本学を含め9大学)4日間で200名を超える方が本センターのブースを訪れ、熱心に研究内容の説明を聞いていました。
今後も様々なイベントに参加して研究成果の社会実装に繋げていきたいと考えています。
ジャパンモビリティショーの公式ウェブサイト
https://www.japan-mobility-show.com





